【バニーズ】風俗遊びの原点がココにある

こま様からボンジョビはボン・ジョヴィであるとご指摘を頂きました。バッドメディスン。ガンズも好きなBunny’sスタッフです。

 

ってことでバニーガールと共に日々過ごしてる我らが全裸王子。関内駅から徒歩ること約10分、横浜風俗のビッグエンターテイメントBunny’sがそこにある。バニーガールと過ごす日々は貴方には想像もつかないことであろう。毎日である。毎日バニーガールと過ごすのである。正直に言おう。萌える。私も健全な男子である。萌えないなんてそんな失礼なことはできない。全力でバニーガールに萌えている。しかしながら貴方がうらやましい。そんなバニーガールと共にイチャイチャしてあんな事やこんな事をしながら勃起したアレをアレしてもらのだから。イマジンしただけでも止まらない。そう勃起が。

 

でだ。タイムリーなことは起こるものである。これは自然の摂理なのだろう。昨日仕事終わりにトウキョウロードでミッドナイトクラクションベイベーしながら人と会ってきた。芸人さんで人材教育の会社を経営してる方。言わば「対人」のプロである。そんな方が「出来る人、できない人」「面白い人、つまらない人」の違いを話していたが、その方曰く大きく分けると「自己認知力が弱い=できない人、つまらない人」ということである。

自己認知力が弱い。自己評価と相手評価の差が激しいという事らしい。例えば、メールやLINEなどの文章もそうだが、会話や漫才・コントをしてても相手にどのように伝わっているのか考えていない。「自分は〇〇してる」という自己評価が強烈にあるため相手に伝わってなくても「伝わってる」と思うのだそう。作業についてもそれは当てはまり、「自分はちゃんと作業出来ている」という強烈自己評価があるため「出来ていない」という考えには至らなく、つまり「改善からの成長」というのが見込めないのだそう。

そういった人に対しては相手評価のフィードバックをして分かってもらうしか教育する方法はないのだそうだ。しかしながら自己認知力が弱い人は自己評価は良いので、相手からフィードバックされても「自分は〇〇してるのに・・・」という感情が働いてしまい改善は難しいとのことらしい。

その方曰く、「そういう芸人は売れない。売れてもすぐに干される」ということだ・・・合掌。ちょうど私も対人に対してそんな事を考えていた横浜ナイトだったので、まさにタイムリーな話題であったのだ。神の御業なり。

ガンズ。思い出のビッグバンド。某会長の運転手として新宿のパークハイアット東京で車で待ってた時。ロン毛の革ジャン男に「アクセルローズの運転手ですか?」と聞かれた事は良い思い出だ。そのホテルにアクセルローズが泊ってたらしい。ウェルカムトゥーザジャングル。

 

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