【ウー♪ワンダフル♥】Bunny’sは本日も・・・♡

ブレングリード流血闘術の使い手Bunny’sスタッフだ。

ワンダフルという番組があったのを覚えているだろうか?何ともワクワクして股間がジンジンする番組であった。そのジンジン感忘れていないであろうか?股間がジンジンし、ジュンジュワを味わくことも無くなったと思ってるそこの勃起男子!Bunny’s(バニーズ)に来るべきだ。横浜風俗に唯一存在するエロのネバーランドがここにある。曙町という歴史ある風俗街、エロの聖地にソレはある。ネバーランドでは女性は全員バニーガールだぞ?それだけで股間がキュンってなって勃起が止まらないだろ?さぁ・・・もう我慢しなくていいんだ。Bunny’sに来るだけだ。

 

でだ。分かるだろうか?この気持ちは伝わるだろうか?この何とも言えないやるせない気持ちを。アナログからデジタルへ。なぜにアナログ管理なのか?データで管理することのメリットの方が格段に多いのにアナログ管理するところがあるのが不思議である。作業効率、管理効率だけを考えても数倍の効率UPが予想できるのにだ。パーソナルコンピューターが世に出て何年経っているか。人間の作業をコンピューターにしてもらう。人間が簡単に楽しくもっともっと効率をUP出来るためのツールであるのに。ペンとか基本的に使いたくないのが正直なところなのだ。このやるせない気持ちを分かっていただけるだろうか・・・。アナログなやり方には頭が働かない。どうでも良くなってしまう。

 

と憂いてみても無駄だし理解されないので、私は私で簡単に楽しくもっともっと楽をしていく所存ではあるが、先日寝食を忘れてある考えに没頭してみた。人が持っている「キャラ」である。結論としては「まいっか」ということで落ち着いたのだが、自分のキャラってその組織、コミュニティー、状況によって違ってくると思う。

私は無意識的にキャラが違っている(意識的⇒無意識的という流れかな)。例えば家族といるときの自分、地元のツレと一緒にいるときの自分、会食してる時の自分、ビジネスの話をしてる自分、仕事場にいるときの自分などなど会う人や状況によってキャラは違ってる。誰でもそうだと思っているが私だけだとしても無問題だ。私は変な人間なのだから。

意識的にしてる時もあるが、ほぼ無意識にしている。意識的にしているときは初対面の場にいるときである。この場、この状況、立ち位置、周りの求める自分像などから最適解を見出してキャラを作り、「その場」にいる時は「このキャラ」というように作り上げて無意識で変えている。無意識で変えてる中で、ふと俯瞰的にその自分を見て楽しんでる自分もいる。自分で自分という操り人形を動かしている感覚だ。

それぞれで話し方も変わってくるし考え方も変わってくる。一人称も違ってくる。「おいら」「僕」「私」「俺」などだ。「おいら」は父親が下町出身ということもありそれが家族用語だったため家族といるときはその一人称を使う。そんなキャラの事を考えていて行きつく先は「自分ってどれ?」になったのだ。これは深い。哲学的である。こんな事を寝食を忘れて考えてる自分はどれなのだろうか?とかね。無限ループなのだ。最終的には「まいっか」となったのでグッナイ。

光に向かって一歩でも進もうとしている限り、人間の魂が真に敗北する事など断じて無い!!

血界戦線を観て血をたぎらせよう。

 

Bunny’s

045-315-6868

神奈川県横浜市中区曙町4-50

http://bunnys-yokohama.com/