ライチのような優しい甘みに包まれてみてはいかが♥?

9歳の日本女児のドラムプレイに惚れ込んでいます。youtubeな。

Bunny’sスタッフです。

 

さてさて、初っ端から誤字脱字も気にせず完全感覚ドリーミング状態で全力タイピングボンバーするわけだが、私の特性として、というか人間性なのか、はたまた変態的な思考な故なのか、私は嫌いな人がいない。散々このコラムでディスってることもあるが嫌いではない。関心or無関心というのが正しいかもしれない。

 

喜怒哀楽がある状態はまだ関心があるのだろう。まぁ毎度のことながら持論なので気にしないで欲しい。無関心になるとその相手に対して何も感じなくなる。興味がなくなってしまうのだ。言ってることが支離滅裂になるであろうことはタイピングしてて分かってるのだが、そもそも私自身他人にあまり興味がない。だから噂話や休みの日に何をしてるのかとかどんな趣味を持ってるのかとか。。。あまり興味がない。「あまり」という事を強調していきたいが少なからず興味はある。でも・・・まぁ興味がない。自分のことしか興味がない。自分が大好きだから。

 

自分のことしか興味がないから自分が欲しているであろう情報しか取り入れたくない。自分発信の欲求を満たすための情報収集。というとそれは「興味がある」ということになると思うのだが、あくまでも「自分に興味があるから」という大前提がそこにある。だからこそ自分以外の「ナニカ」から情報を貰って欲求を満たしている。自己中心的唯我独尊的な人間なのである。言ってみれば変態なのである。

 

とまぁこんな事をつらつらと書いているのだが、先日の休みの日にいつもの友人と某会長と会食することになった。いつもの恵比寿で。友人と某会長は初対面だったのだが実に有意義な時間を過ごすことが出来た。友人と某会長の話はどことなく似通っている。経営者として会社オーナーとしての考えには普遍的なものがあると感じた次第である。一番びっくりしたことはそれぞれが口をそろえて「バビロンの大富豪」を読んで理解して実践するだけで成功するスピードは速くなるという事だ。私ももともと他の経営者から勧められて読んだことはあるが、情報としてのみだったので、これを機会に理解し実践するよう読み込んでいこうと思った。

 

というよりもその本をお互いが読んでいて、そして私も他の経営者から勧められてたという事実。私の身近な経営者。私の身近にいる唯一の億万長者3人が読んでるということに驚愕したことは言うまでもない。ナニカの法則ってのは実際にあるのかもしれない。と唯物論の私は思った次第である。まぁ唯物論であっても観念論がダメってことではないと思うので、どちらにも理解を示す唯物観念論者ということに私はしておこう。

アディオス!